質問型実践会(協会版)についてのご案内PRACTICE MEETING

質問型を身につけ出来るようにすること
&自身の課題がどんどん解決し成長し続けていく

いつでも、成長し続けられるホームタウンとして、

一石二鳥の環境を活用してみませんか?

★★★【質問型実践会 会員限定】 質問型実践&振り返り会・オープンコンサル・コーチングへの参加申込はこちら★★★

目的

1.質問型コミュニケーションの実践力向上(レベルアップ)

⇒コミュニケーションは、今まで生きてきた年数分の習慣や癖が根強いため、意識して実践し続けないと、出来るようにはなりません。

また、一時期出来るようになったとしてもトレーニングをしなくなるとあっという間に元通りになります。

そのようにならないよう、意識して実践・トレーニングを行い続ける環境を提供します。

2.あなたの夢や目標・ありたい姿・状態へ向け、自身を成長させ続ける

⇒会員同士、相互に質問型コミュニケーションをトレーニングする中で、トレーニングの相手役の時、あなたの課題解決のために活用すると、参加のたびに、コーチングを受講することと同じことになります。

そのため、仕事はもちろん、プライベートなことであっても、あなたの目標や夢の実現へ日々近づいていくことや、解決したい問題課題をクリアすることが可能になります。

会員になると

1.いつでも視聴できる基礎学習動画の閲覧(無制限)

⇒講座として提供していた質問型コミュニケーションの基礎知識を動画にていつでも視聴いただける環境を整えます。基礎知識としての学習や復習、こんな時はどうすれば?と思った時に活用いただけます。

また動画を視聴した後、質疑応答を受け付けますので、より自身の理解度に合わせて学びを深めていくことが可能になります。

※ただし、当初は講座の録画動画とさせていただきます、順次視聴しやすいオンライン講座としてリニューアルしリリースしてまいります

<内容の例>

・質問を生かす「好意と共感」・「好意」とは?・「共感」とは?
・「好意-質問-共感」のリズムとテンポ・認める・褒める方法とは?
・認める、褒める、労うの示し方・「質問」の基礎
・質問型コミュニケーション3つの原理原則・「3つの原理原則」に沿った質問の仕方
・相手の本質を引き出す「3つの質問」>具体化・深掘り・まとめてもらう
・課題解決のための「質問の流れ」・相手の「真の欲求と課題」の引き出し方
・相手の「納得感」を引き出す解決策の導き方・提案やフィードバックの伝え方
・こんな時どうする?等

2.実践&振り返り会(月2回オンライン開催)への参加(無料)

二人一組で、質問型コミュニケーションの実践練習を行い、逆に相手役として自分自身のことを振り返り、課題解決をしていきます。

<質問型コミュニケーションをお互いの目標達成支援に活用>

参加者一人一人がそれぞれに持つ、望む未来の実現(実現したい世界・ありたい姿・仕事の目標達成等)に向けての振り返りを行い、次のアクションを明確にする場です
上記を、2人1組で質問型コミュニケーション(コーチング)を行うことで、支援していきます。

したがって、質問型コミュニケーションによって、

「相手の望む未来が何なのか?」
「現状は?」
「本当にそれを望ん出いるのか?なぜその未来なのか?」
「実現に向けての本当の課題は何なのか?」
「解決の為に何が必要か?」

といったことを明確にし、必要な際は提案やアドバイスを行い

「具体的な行動段階は?」
「しっかり行動すると結果は?」
「この行動でOKか?」

といったことをコーチングしていくトレーニングとなります

日々、成長するために「自分に問い続ける」ことがとても大切と私たちは考えます。

というのも、上手くいかない時は、何か本来の自分からぶれている時なのではないでしょうか?

質問型コミュニケーションによって、常に本質を問いかけられ続ける環境の元、

また、自分のことを知ってもらっている仲間からのフィードバックも合わせて、自分の成長の糧としていきましょう!

3.オープンコンサルティング・コーチング、体験発表会(月1回オンライン開催)への参加(無料)

「振り返り会」だけでは解決出来なかったものについて、参加者全員でサポートをしながら課題解決のためのコーチングやコンサルティングを行う場、活用事例の体験共有等を行う場です。

1.課題をさまざまな視点から見て解決するオープンコンサルティング・コーチング

  ex.「モチベーションが続かないのでどうすればよいか?」
    「電話相談が上手く出来ないで何を話せばよいか?」
    「従業員とどうコミュニケーションをとっていいのかわからない」
等をコーチがヒアリングファシリテーションを行い、さまざまな視点からの意見を参考に、
最終的に本人に解決、もしくは解決の糸口を見つけていただきます。

振り返り会では、解決しきれなかったものをここで、取り上げ解決のために、主催者が主体と
なり、じっくりと時間をとって解決の糸口を見つけていく場です

2.個々の体験発表

質問型を活用したことでの変化を共有し、自身の活動に照らし合わせて活用頂きます。

人の取り組みを学ぶことで、自身の成長に活かしてください

2.3はzoomアプリ(オンライン)で行いますので、ご自宅や職場、都合のよい好きな場所にて参加いただけます※ただし会話のできる環境にてお願いします。zoomが初めての方もアプリをダウンロードすれば簡単に参加できます。

※zoomについての詳細はこちら

4.定期勉強会の会員価格参加

会員様から、リクエストをいただいた内容を中心に、勉強会を開催します。
     ex.振り返りシート・課題解決シートの書き方講座等

5.各種イベントの会員価格参加

年初における、今年の目標設定会等、定期的なオフラインイベントを開催してまいります。

6.オフ会

時々、リアルな交流の場としての会員限定オフ会を行います!(参加費用実費ご負担ください)
これらを定期的に行い自身の成長に役立てていただきます。

実践会参加者の声

課題を解決してもらう側として、次のアクションが明確になりましたか?⇒80.5%

トレーニングする側として、自分で気づいていなかった課題に気づけましたか?⇒97.5%

あなたはこの質問型実践会を友人や知人・仲間にどの程度すすめたいと思いますか?⇒10点満点中、平均8点

ロープレは正直苦手で、恥ずかしい・・・セミナーに出たものの、出来ないとカッコ悪い・・周りは上手い人ばかりで、自分が参加するのは、ちょっと気が引ける・・・等、ちょっと迷っている方もいらっしゃると思います。

もちろん、最初は緊張もするでしょうし、躊躇もする気持ちもわかります。

でも・・・「楽しかった!!」 「あっという間の時間でした!!」というお声が圧倒的ですので、安心してご参加ください。

講師陣が、みなさんがトレーニングしやすい環境づくりをバックアップさせていただきます。

参加資格

協会創設者であり、質問型の開発者である青木毅の書籍を読まれた方であれば、どなたでも可

特に当協会版の実践会への検討をされている方へのオススメは「上司は部下に質問しなさい」です。

  

※ただし、ロールプレイングを録画したものを、後にyoutubeで参加者に共有させていただくことを承認くださる方 (限定公開という仕組みで一般の方には見れない仕組みとなっておりますので、世間一般に公開される訳ではありません)

また、いきなり参加されるよりは、まずは「質問型コミュニケーション入門講座」にご参加いただき、概要を理解した上でご参加されることをオススメします。
質問型コミュニケーション入門講座はこちら

※また当会は、株式会社リアライズ(質問型営業)の運営する質問型実践会とは別のものとなりますのでご注意ください

参加費用

個人会員

入会金10,000円(税別)(次年度継続は無料)※2019年5月までに、株式会社リアライズ・質問型営業が提供する質問型実践会へ入会済みの方は無料
  +
月会費3,000円(税別)
…月会費は①毎月払い(クレジットカードのみ)もしくは②1年分一括払いをお選びください

月会費年間一括払いの場合⇒通常36,000円(税別)のところ30,000円(税別)…2か月分無料

法人会員

上記個人会員の4名分の費用で5名参加可(以降5名単位)

ex. 5名入会の場合⇒入会金40,000円(税別)、月会費12,000円(税別)
   年間一括払いの場合、合計120,000円(税別)
   10名入会の場合⇒入会金80,000円、月会費24,000円(税別)
   年間一括払いの場合、合計240,000円(税別)

※途中解約はいつでも可能です。ただし途中解約による返金はございません、年間払いの場合は、翌年度は新たに会費をいただきます。認定トレーナーは、入会金や会費は無料で、動画視聴・振り返り会・オープンコンサル・コーチングに参加いただけます。

今後の開催予定

オープンコンサル・コーチング実施…会員限定となります

日時>8月28日(水)・9月13日(金)19時~21時 zoomにて実施

以後、10月11日(金)・21日(月)・13日(水)・27日(水)・12月12日(木)・18日(水)を予定しております。

実践&振り返り会…会員限定となります

日時>8月8日(木)・22日(木)、9月2日(月)・24日(火) 各日 19時~21時 zoomにて実施

以後、10月1日(火)・21日(月)・11月5日(火)・16日(水)・12月2日(月)・23日(月)をを予定しております

お申込み

質問型実践会への入会希望の方は下記のフォームよりお申込みください。
お申込みにあたっては、フォーム下部の規約を必ずご確認の上、チェックを入れて申込ください。ご入金のご案内メールを送付いたします。入金の確認を持って、
「オープンコンサル・コーチング」や「振り返り会」のお申込み案内を送らせていただきます。

会員種別必須
名前(法人の場合は代表者)必須
かな必須
せい
めい
会社名(法人の場合は必須)
部署
役職
メールアドレス必須
TEL必須
- -
都道府県必須
紹介者
備考
質問型実践会(協会版)・会員規約

■第 1 条(名称)
 本会は一般社団法人質問型コミュニケーション協会によって運営される質問型コミュニケーションのスキル向上支援サービス「質問型実践会(協会版)」と称します(以下本会という)。また、本会の会員を「会員」と称します。

■第 2 条(目的)
 本会は、会員同士のオープンコンサルティングおよび振り返り会等に参加する事により、会員自身の質問型コミュニケーションスキルの向上支援を行うことを主目的とし、その実践会に置いて、会員同士が交流を深め、自身のビジネス成果の向上に役立つ場を提供する事である。

■第 3 条(入会資格)
本会の入会資格は原則として次の条件を満たす方とします。
①書籍等によって、基本的な考え方を理解していること
②自身の商行為を何らかの形で行うと言う意識や目的・態様で参加される疑義が認められないこと
③反社会的勢力及びそれに準じる方でないこと
④ネットワークビジネスに現在関与しておらず、または過去において関与したことがないこと
⑤成年であること
⑥被後見人、被保佐人、被補助人でないこと
⑦オープンコンサルティングや振り返り会の動画配信(会員限定)に自らの肖像が掲載されることに対して同意すること
⑧その他、本会の裁量による本会への参加不許諾を受けなかった方

■第 4 条(入会手続)
 本会への入会を希望する個人又は法人は、当フォームに必要事項を記載のうえ、申込いただきます。 
■第 5 条(会費)
 本会の会費は、個人会員の場合は入会金10,000円(税別)と月会費3,000円(税別)、年間一括払いの場合は月会費1年分を30,000円(税別)とする。
年会費は入会翌月から発生します。支払い方法はクレジットカード(PayPal可)によるものとします。年間一括払いの場合のみ銀行振込も可とします。また、2年目以降は、ご案内を事務局から会員に郵送いたします。
 
■第 6 条(届出事項の変更)
 会員は、所属する企業や所在地、役職等変更があった場合は速やかに本会の運営事務局に報告するものとします。

■第 7 条(会員の権利)
 会員は、本件サービス(次条により定義される)の提供を受ける権利を有します。

■第 8 条(本件サービスの内容)
 会員は、次のサービスを享受することができます。但し、サービス内容については、本会の裁量により、事前の通知なくして変更されることがあり、変更手続については、第19条に定めるところによります。
①セミナーや有償イベントへ優待価格での参加
②オープンコンサルティング・振り返り会へ無償参加
③毎回の実践会の録画を視聴
④その他、会員価格の設定の有る商品や役務の提供が受けられる

■第 9 条(会員の義務)
 会員は、本会が定める本規約会則を遵守するものとします。

■第 10 条(会員資格の譲渡)
 会員資格はいかなる場合も他人に譲渡することはできません。

■第 11 条(禁止事項)
 会員は、次に掲げる行為を行なってはいけません。
①本会が会員に提供するID及びパスワードを不正に使用し、又は他の利用者や第三者に使用させること。
②本会の提供するサービス内容を会員自身の成果向上以外の用途に使用すること。
③本会の提供するサービスを違法行為もしくは違法行為と思料される用途に使用すること。
④本会を運営する本部並びに他の会員へ虚偽の情報を提供すること。
⑤本会及び本会の会員を誹謗・中傷する行為。
⑥本会の運営を妨害する行為
⑦本会と類似もしくは競合する事業ないしサービス運営を行なうこと
⑧会費入金遅延が2ヶ月以上に亘ること
⑨本会を利用して選挙の事前運動、選挙運動又はこれらに類似する行為及び公職選挙法に抵触する行為をすること。
⑩当会を利用して宗教の宣伝を含む宗教的行為、及び宗教団体の設立・活動、宗教団体への加入等宗教上の結社に関する行為をすること。
⑪本会を利用してネットワークビジネス及びそれに類するビジネスの営業行為を行うこと。
⑫会員たる資格に基づき取得した情報を、その態様の如何を問わず、本会の許可なく使用すること

■第12 条(除名)
 会員が本規約及び第 9 条に定める義務を怠り、本会が履行もしくは中止、是正を求めたにも関わらず会員がこれに応じない場合、当該会員に対し除名の処分をすることができます。尚、本会が除名処分をする場合、当該会員に除名理由を説明いたしません。

■第 13 条(会員資格の喪失)
 会員は、次の事由により退会となり、その資格を喪失します。
①退会の申出を行い、本会がこれを認めた場合。
②除名された場合。
③会員が死亡した場合。
④破産、会社更生、民事再生、その他これに類する申立てをされ又は自ら申立てたとき。
⑤他の会員、本会、運営会社又は第三者を誹謗中傷する行為及びその虞れがあると本会が判断したとき。

■第 14 条(退会について)
 会員は本会の退会を希望する場合、運営事務局に書面にて退会届(書式は自由)を提出するものとします。但し、前条①の場合を除き、退会届の提出は会員資格の喪失の効力に何ら影響を及ぼさない。なお、退会の場合、退会会員が既に支払った会費については返金されないものとします。
 退会届の提出期限は、退会希望日を含む月の前月の末日限りとします。(例:平成31年4月末限りで退会したい場合、3月末日までに提出)
■第15 条(本会の廃止)
 本会は、天災、地変、法令の制定・改廃、行政指導、社会情勢の変化又は本会の都合により必要と認められる場合には、サービスの一部又は全部の利用を制限し又はこれらを一時休止もしくは廃止することができます。この場合、本会は利用者に対して賠償の責任を負いません。

■第 16 条(個人情報の扱い)
 本会は、会員の情報を厳重に取り扱うものとし、一般社団法人質問型コミュニケーション協会にかかる活動目的においてのみ利用するものとします。

■第 17 条(責任の範囲)
 本会は実践会での会員同士の交流によって発生した会員間同士の個別契約などの当事者間での取引には一切介在いたしません。よって、その後に発生した当事者間におけるトラブル等については、責任は負わないものとします。その内容如何によっては、除名処分の対象となります。

■第 18 条(提供サービスにおける責任範囲)
 本会で行う実践会などサービスについて、以下の事象が発生した場合、本会は何ら責任を負わないものとします。ただし、サービスが円滑に動作するための技術的責任を負うものとし、本会は速やかに問題解決にあたるものとします。
①当サービスにおける想定外のシステムエラー
②セキュリティ環境に設置されているサーバーに対する不正アクセスによる個人情報へのアクセス
③当サービス提供時におけるバグや、第三者からのウィルス感染による損失、内容の誤りや省略によって生じた損失
④当サービスにおけるメンテナンス時の機会損失やエラー発生時における損失

■第19条(規約内容の変更手続)
 本規約の変更については、規約の変更内容を所定の方法により発表した後1か月を経過しても会員から異議が出なかった場合、全会員が当該規約内容の変更に同意したものとみなす。

■第 20 条(準拠法)
本規約は日本国法に準拠し日本国法に従って判断されるものとし、本規約に関する一切の紛争に関し訴訟を提起する場合は、京都地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

以上

令和元年7月1日 改訂
必須