質問型コミュニケーションカレッジについてのご案内PRACTICE MEETING

質問型を実践練習で、身につけ出来るようにすること
&自身の課題がどんどん解決し成長し続けていく

LIVE形式のオンラインセミナーで、リアル参加と同じようにトレーニングが手軽に続けられる環境を活用してみませんか?

★★★【質問型コミュニケーションカレッジメンバー限定ページ】★★★

実践会(練習&ワンポイントアドバイス)、毎月の振り返り会、勉強会への参加申込はこちら

目的

1.質問型コミュニケーションの実践力向上(レベルアップ)

⇒コミュニケーションは、今まで生きてきた年数分の習慣や癖があり、一定期間、集中して実践し続けることで変えていくことが可能になります。

気をつけないと、一時期出来るようになったとしてもトレーニングをしなくなるとあっという間に元通りになります。

しっかりと一生もである質問型コミュニケーションのスキルとマインドを、意識して実践・トレーニングし続ける環境を提供します。

2.あなたの夢や目標・ありたい姿・状態へ向け、自身を成長させ続ける

⇒会員同士、相互に質問型コミュニケーションをトレーニングする中で、トレーニングの相手役の時、あなたの課題解決のために活用すると、参加のたびに、コーチングを受講することと同じことになります。

そのため、月に1回、仕事はもちろん、プライベートなことであっても、あなたの目標や夢の実現へ日々近づいていくことや、解決したい問題課題をクリアすることが可能になります。

あなたのホームタウンとして、メンバー同士がそれぞれのメンターのような関係性を構築していきましょう!

メンバーになると

1.実践会(月1回~2回LIVE形式のオンライン開催)への参加(無料)

参加者各自のための実践練習の場です。個々がトレーニングしたいテーマについて、2人1組でロールプレイングを行い、そこで出た課題について、主催者(質問型コンサルタント2名~3名)がワンポイントアドバイスをさせていただきます。

こちらははzoomアプリ(オンライン)で行いますので、ご自宅や職場、都合のよい好きな場所にてLIVE形式でご参加いただけます※ただし会話のできる環境にてお願いします。

リアル参加と同じような雰囲気で、しっかりと1対1の練習もできるzoomというアプリを使用します。初めての方もアプリをダウンロードすれば簡単に参加できます。

音声も電波がしっかり入れば問題なく会話ができます。

※zoomについての詳細はこちら

2.毎月の振り返り会(月2回LIVE形式のオンライン開催)への参加(無料)

1の実践会と同様に2人1組で質問型のトレーニングを行っていただきますが、毎月月初においては、ご自身の1か月を振り返り、明日からの日々をどのように過ごしていくか?
という方針を決めていく会となります。

<質問型コミュニケーションをお互いの目標達成支援に活用>

参加者一人一人がそれぞれに持つ、望む未来の実現(実現したい世界・ありたい姿・仕事の目標達成等)に向けての振り返りを行い、次のアクションを明確にする場です
上記を、2人1組で質問型コミュニケーション(コーチング)を行うことで、支援していきます。

したがって、質問型コミュニケーションによって、

「相手の望む未来が何なのか?」
「現状は?」
「本当にそれを望ん出いるのか?なぜその未来なのか?」
「実現に向けての本当の課題は何なのか?」
「解決の為に何が必要か?」

といったことを明確にし、必要な際は提案やアドバイスを行い

「具体的な行動は?」
「しっかり行動すると結果は?」
「この行動でOKか?」

といったことをコーチングしていくトレーニングとなります

メールマガジン登録にて、プレゼントさせていただいている冊子を印刷し、手元に置きながらトレーニングをするとスムーズです

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日々、成長するために「自分に問い続ける」ことがとても大切と私たちは考えます。

というのも、上手くいかない時は、何か本来の自分からぶれている時なのではないでしょうか?

質問型コミュニケーションによって、常に本質を問いかけられ続ける環境の元、

また、自分のことを知ってもらっている仲間からのフィードバックも合わせて、自分の成長の糧としていきましょう!

こちらははzoomアプリ(オンライン)で行いますので、ご自宅や職場、都合のよい好きな場所にてLIVE形式でご参加いただけます※ただし会話のできる環境にてお願いします。

リアル参加と同じような雰囲気で、しっかりと1対1の練習もできるzoomというアプリを使用します。初めての方もアプリをダウンロードすれば簡単に参加できます。

音声も電波がしっかり入れば問題なく会話ができます。

※zoomについての詳細はこちら

3.定期勉強会(LIVE形式のオンライン開催)への参加(無料)

質問型の実践レベルに合わせた、勉強会を行います。
ご自身の興味・関心のある内容にご参加ください。また復習にもお役立ていただけます。

毎回、ステップをクリアしていくことで、自分の実力がどの程度高まったのか?を図ることが出来ます!

ステップ1(初級)

とにかく自分の意見は挟まずに、4つの基本姿勢で、話を聴く中心の対話を進められるようになる

ステップ2(初中級)

質問型習得の意欲があり、“質問“を意識しながら、対話を進められるようになる

ステップ3(中級)

目的とゴールに沿って決まった“質問の流れ“を覚え、対話の流れを回すことが出来るようになる

ステップ4(中上級)

深い承認と、具体化や深掘り質問、フィードバックを挟みながら答えを引き出すことが出来るようになる

ステップ5(上級)

質問の基軸毎に、話をまとめてもらったり、伝えることを織り交ぜていきながら整理していくことが出来るようになる

4.いつでも視聴できる基礎学習動画と、毎週配信のメンバー限定動画の閲覧

⇒質問型コミュニケーションの基礎知識を動画にていつでも視聴いただけます。基礎知識としての学習や復習、こんな時はどうすれば?と思った時に活用いただけます。

また動画を視聴した後、質疑応答を受け付けますので、より自身の理解度に合わせて学びを深めていくことが可能になります。

また、オープンコンサル・コーチングや実践振り返り会で出たトピックも毎週動画で提供し続けます。

<基礎動画の内容>

1.『  質問が生きる会話をするために見逃しがちな大前提とは? 』
2.『 思わず相手が心を開く「好意を示す」方法とは? 』
3.『 相手が受け止めてもらえたと感じる「共感を示す」ために必要なこと 』
4.『 何を質問しようか?と考える前に必要な「質問の心構え」 』
5.『 この3つの質問を使いこなせれば会話は円滑に続いていく 』
6.『 相談に乗るときに抑えておきたい「課題解決の質問の流れ」』
7.『 質問迷子になったしまった時の戻し方 』
8.『 意見やアドバイスを「伝える」時、はずしてはいけない質問の流れ 』

<毎週配信動画の内容(サンプル)>

・本当の課題は相手の”思い込み”
・相手の話をよく聴くの勘違い
・コーチングをすると嫌われる!?他

5.セミナー・各種イベントの会員価格参加

会員様から、リクエストをいただいた内容を中心に、勉強会を開催してまいります。
ex.振り返りシート・課題解決シートの書き方・年初における、今年の目標設定会講座等

6.オフ会

時々、リアルな交流の場としての会員限定オフ会を行います!(参加費用実費ご負担ください)
これらを定期的に行い自身の成長に役立てていただきます。

参加者の声

課題を解決してもらう側として、次のアクションが明確になりましたか?⇒80.5%

トレーニングする側として、自分で気づいていなかった課題に気づけましたか?⇒97.5%

あなたはこの質問型コミュニケーションカレッジを友人や知人・仲間にどの程度すすめたいと思いますか?⇒10点満点中、平均8点

ロープレは正直苦手で、恥ずかしい・・・セミナーに出たものの、出来ないとカッコ悪い・・周りは上手い人ばかりで、自分が参加するのは、ちょっと気が引ける・・・等、ちょっと迷っている方もいらっしゃると思います。

もちろん、最初は緊張もするでしょうし、躊躇もする気持ちもわかります。

でも・・・「楽しかった!!」 「あっという間の時間でした!!」というお声が圧倒的ですので、安心してご参加ください。

講師陣が、みなさんがトレーニングしやすい環境づくりをバックアップさせていただきます。

生越磨奈美さん(美容サロン経営者)

 

★きっかけ・動機★

2年前に、講座を受講しました。
とても楽しくわかりやすい講座で、すぐに、美容カウンセリングと、
スタッフとのミーティングに活かそうと思いました。

しかし、今までの癖があり、慣れているコミニュケーション方法に戻ってしまい、不安に思っていました。
そんな中、『コミカレ』を知り、これなら元に戻らずに高め続けられると思い、私にピッタリ!!と感じ、すぐ申込みをしました(^^)

★参加してみて★

仕事では、悩みごとがつきもの。
特にスタッフとのコミュニケーション等で上手くいかなかった時のモヤモヤが、
すっきり出来ちゃいます♪
仕事仲間以外の方からの客観的な意見を頂けたり、
安井さんの意見もダイレクトに頂けるのは、とてもお得!
仕事場以外で、自分の悩みごとのぶっちゃけ話しも出来る場がある!というのは、
私にとって、本当に欠かせない場です。

また、自分で振り返りが出来ると良いのですが、なかなか出来なくて。
そんな私には、この毎月の振り返り会は欠かせない場です。
忙しい毎日の中、何が出来るようになって、何が課題なのか、
明白にならないまま何となく過ぎ去っていくものです。
しかし、この講座を受講すると、なんとなく…が明白になり、
さらに質問型コミニュケーションの技術もアップしていくのが実感出来ます。
結果、仕事も楽しくなってます。

M.Yさん(求人広告営業)

★きっかけ・動機★

営業セミナー等を受講すると、クロージングの仕方が中心で、ご挨拶や情報提供をするとは言っても、何を話していいのかがわからなく、そのような中、ニーズが顕在化していないお客様のニーズをいかに掘り出すかに興味がありました。
その点で、安井さんと話をしていると、自然なコミュニケーションをしているのに、「あっ、そうだったんだ」と気づくことがあり、まさに、この感覚をお客様に対して出来るようになりたいと思い受講しました。

★参加してみて★

今まで様々なセミナーを受けてきましたが、いわゆる講師の方はキャラが立っている方が多く、ややもすると、講師の方がセミナーの主人公になってしまうことも(苦笑)
その点、この会は受講生にナチュラルに寄り添ってくれる感じが心地よく、「こうあるべき」という価値観を押し付けられることもなく、講師の答えに「こう言えば正解なのかな?」と探りにいってしまう感覚…
答えは自分の中にあるはずなのに、コーチが持ってる答えが正解と思ってしまう感覚…
そういうのがないのが最大の魅力なんです!!いい意味で「無色透明」なので、安心して、自分をさらけ出せる感じがします。

受講生それぞれのテーマに沿った内容で進められていきます。私の場合は主に営業の課題を練習したり、相談させていただくことが多いのですが、いつも自然に次の解決策が見えてきます。他だと「こうするって言わないと、終わらせてくれないな」なんて感じること多いのですが、それがないので、活用させてもらっています。

「答えは自分の中にある」を本当に実感できるのがこの会の特徴です。
コンサルが持ってる答えを探りに行くくらいなら、最初からコンサルの意見を聞いてその通りにした方が手っ取り早いと思うので、質問型コミュニケーションなんてする必要ないと思います笑
営業で置き換えたら、四の五の言わずガンガン売りに行った方が手っ取り早いということですね笑

振り返りが大切と様々な書籍やセミナーで目にしますが、具体的になぜ大切なのかは意外にわかってないケースが多い気がします。
ちなみに振り返りというと、多くの人は「できなかったこと」に目を向け、反省して次に繋げようとするのではないでしょうか?
それも悪くはないのですが、できないことをできるようにするのは結構大変なもの。
実はそれよりずっと手っ取り早い方法…それは「できたこと」に目を向け、反芻して次に活かしていくことだと私は思います。それを、この実践振り返り会を通じてそのことに気づきました。

この会では、あらかじめ自分で振り返って感じた「できたこと・うまくいったこと」について対話式でさらに深掘りしていきます。
「なぜうまくいったのか、どうしてそれをうまくいったことと思うのか」深く考えることによって、自分が普段から大切にしている価値観のようなものに気づくことができます。

何をいまさら、と思われるかもしれませんが自分のことって案外自分が一番わかってなかったりするものですよ。

★に参加してみて★

太田代峻さん(住宅営業)

★きっかけ・動機★

営業活動が思うようにいかず、悩んでいた際に、質問型営業の本を手にとったことをきっかけとして、質問型コミュニケーションを知り、実践練習の場を探していたので、参加させていただきました。

参加当時も今も、質問型が完璧に出来たから参加したわけではなく、本で読んだり、情報を知るだけでなんとなく取り組んでいたものの、これで良いのか、ダメなのか。正解がわからないままでしたので、自分の位置を知るために、試しで参加させていただきました。

★参加してみて★

「楽しくて、気持ちいい」です。

相手の話を深く聞くことで、その方への興味、関心が高まり、どんどん会話が「楽しい」ものへと発展していきます。今までよりももっと相手の魅力に気づく事ができるように気がします。
相手に深く自分の話を聞いてもらい、どんどん掘り下げてもらうととっても「気持ちがいい」んです。

もちろん、その上で、今自分の抱えている課題に向き合うことになり、
課題と思っていたことが実は違っていたり、次に何をするか悩んでいたことが明確になったりと、1石3鳥くらいの効果アリです。

試してみないとわからない。試すとクセになる。
毎回楽しみにしています。

また「答えを教えてもらう」気持ちで参加したのが間違いでした。
安井コーチ。。。なにも教えてくれないんです。

ただひたすら、これでもかというほど”聞ききって”くれるんです。
聞いてもらっているだけなのに、あっという間に課題・問題が浮き彫りになり、自分の口から次のアクションを宣言しています。

ハ○ーポッター以上の魔法使いだと思っています。
この感覚、一度体感されることをおすすめします。多分新しい自分に会えると思いますよ!!

※もちろん、教える必要があるときは教えますのでご安心を!!!

参加資格

協会創設者であり、質問型の開発者である青木毅の書籍を読まれた方であれば、どなたでも可

特に質問型コミュニケーションカレッジへの検討をされている方へのオススメは「上司は部下に質問しなさい」です。

  

※会の内容を録画したものを、後にyoutubeで参加者のみに共有させていただくことがあります。(アップを希望しない場合は申し出ていただけたらアップはいたしません)

また、いきなり参加されるよりは、まずは「質問型コミュニケーション体験講座」をご覧いただき、概要を理解した上でご参加されることをオススメします。
質問型コミュニケーション体験講座はこちら

※また当会は、株式会社リアライズ(質問型営業)の運営する質問型実践会とは別のものとなりますのでご注意ください

参加費用

個人会員

入会金10,000円(税別)(次年度継続は無料)
  +
月会費3,000円(税別)
…月会費は①毎月払い(クレジットカードのみ)もしくは②1年分一括払いをお選びください

月会費年間一括払いの場合⇒通常36,000円(税別)のところ30,000円(税別)…2か月分無料

※途中解約はいつでも可能です。ただし途中解約による返金はございません、年間払いの場合は、翌年度は新たに会費をいただきます。認定トレーナーは、入会金や会費は無料で、動画視聴・振り返り会・オープンコンサル・コーチングに参加いただけます。

ある意味、会員期間は、コーチングやコンサルを受け放題!ということです。
じっくりと着実に、右肩上がりの成長をし続けていきたい人におすすめです!

スポット参加

過去に、質問型営業・質問型コミュニケーションの講座・セミナー等へご参加いただいた方は、

「オープンコンサルティング・コーチング」「実践!振り返り会」「練習会」へ、1回3,000円でご参加いただけます。

こちらよりお申込みください。

法人会員

上記個人会員の4名分の費用で5名参加可(以降5名単位)

ex. 5名入会の場合⇒入会金40,000円(税別)
   月会費12,000円(税別)…年間一括払いの場合、120,000円(税別)
   合計160,000円(税別)

   10名入会の場合⇒入会金80,000円(税別)
   月会費24,000円(税別)…年間一括払いの場合、240,000円(税別)
   合計320,000円(税別)
   

※途中解約はいつでも可能です。ただし途中解約による返金はございません、翌年度は新たに会費をいただきます。法人会員の場合は年間一括払いのみとさせていただきます。

今後の開催予定

※各日 19時~21時 zoom(オンライン形式)にて開催

途中参加や途中退出も可能です。

Q&A

実践会や振り返り会は他の時間帯に開催されませんか?
現在のところ予定はございません
現在は、アンケートの結果、もっとも参加出来る時間帯として多かった時間帯で開催しております。しかしより多くの方に、このメリットを体感していただきたく、会員数増加とともに開催時間・曜日等を増やしてまいります
月の途中からの入会の場合、会員期間がもったいないので入会をためらっています。
入会翌月から1年間の計算となりますので、入会当月分は実質無料となります
したがって、12か月分ご活用いただけますので、ご安心ください
例2019年8月20日申込の場合、会費お支払日(仮に8月20日だった場合)~翌年8月末日までの会員期間となります

お申込み

質問型コミュニケーションカレッジへの入会希望の方は下記のフォームよりお申込みください。
お申込みにあたっては、フォーム下部の規約を必ずご確認の上、チェックを入れて申込ください。ご入金のご案内メールを送付いたします。入金の確認を持って、
「オープンコンサル・コーチング」や「振り返り会」のお申込み案内を送らせていただきます。

会員種別必須
名前(法人の場合は代表者)必須
かな必須
せい
めい
会社名(法人の場合は必須)
部署
役職
メールアドレス必須
TEL必須
- -
都道府県必須
紹介者
備考
質問型コミュニケーションカレッジ・会員規約

■第 1 条(名称)
本会は一般社団法人質問型コミュニケーション協会によって運営される質問型コミュニケーションのスキル向上支援サービス
「質問型コミュニケーションカレッジ」と称します(以下本会という)。
また、本会の会員を「会員」と称します。

■第 2 条(目的)
本会は、会員同士の実践会および振り返り会等に参加する事により、
会員自身の質問型コミュニケーションスキルの向上支援を行うことを主目的とし、
その質問型コミュニケーションカレッジに置いて、会員同士が交流を深め、
自身のビジネス成果の向上に役立つ場を提供する事である。

■第 3 条(入会資格)
本会の入会資格は原則として次の条件を満たす方とします。
・書籍等によって、基本的な考え方を理解していること
・自身の商行為を何らかの形で行うと言う意識や目的・態様で参加される疑義が認められないこと
・反社会的勢力及びそれに準じる方でないこと
・ネットワークビジネスに現在関与しておらず、または過去において関与したことがないこと
・成年であること
・被後見人、被保佐人、被補助人でないこと
・実践会や振り返り会の動画配信(会員限定)に自らの肖像が掲載されることに対して同意すること
・その他、本会の裁量による本会への参加不許諾を受けなかった方

■第 4 条(入会手続)
本会への入会を希望する個人又は法人は、当フォームに必要事項を記載のうえ、申込いただきます。 
■第 5 条(会費)
本会の会費は、個人会員の場合は入会金10,000円(税別)と月会費3,000円(税別)、
年間一括払いの場合は月会費1年分を30,000円(税別)とする。
年会費は入会翌月から発生します。支払い方法はクレジットカード(PayPal可)によるものとします。
年間一括払いの場合のみ銀行振込も可とします。また、2年目以降は、ご案内を事務局から会員にメール送信いたします。
 
■第 6 条(届出事項の変更)
会員は、所属する企業や所在地、役職等変更があった場合は速やかに本会の運営事務局に報告するものとします。

■第 7 条(会員の権利)
会員は、本件サービス(次条により定義される)の提供を受ける権利を有します。

■第 8 条(本件サービスの内容)
会員は、次のサービスを享受することができます。
但し、サービス内容については、本会の裁量により、事前の通知なくして変更されることがあり、
変更手続については、第19条に定めるところによります。
・セミナーや有償イベントへ優待価格での参加
・実践会・振り返り会へ無償参加
・毎回の質問型コミュニケーションカレッジの録画を視聴
・その他、会員価格の設定の有る商品や役務の提供が受けられる

■第 9 条(会員の義務)
会員は、本会が定める本規約会則を遵守するものとします。

■第 10 条(会員資格の譲渡)
会員資格はいかなる場合も他人に譲渡することはできません。

■第 11 条(禁止事項)
会員は、次に掲げる行為を行なってはいけません。
・本会の中で知り得た、会員の秘密情報に関して、許可なく発表、公開、漏洩、利用しないこと。
・退会後も、入会中と同様に、会員の秘密情報に関して、許可なく発表、公開、漏洩、利用しないこと。
・本会が会員に提供するID及びパスワードを不正に使用し、又は他の利用者や第三者に使用させること。
・本会の提供するサービス内容を会員自身の成果向上以外の用途に使用すること。
・本会の提供するサービスを違法行為もしくは違法行為と思料される用途に使用すること。
・本会を運営する本部並びに他の会員へ虚偽の情報を提供すること。
・本会及び本会の会員を誹謗・中傷する行為。
・本会の運営を妨害する行為
・本会と類似もしくは競合する事業ないしサービス運営を行なうこと
・会費入金遅延が2ヶ月以上に亘ること
・本会を利用して選挙の事前運動、選挙運動又はこれらに類似する行為及び公職選挙法に抵触する行為をすること。
・当会を利用して宗教の宣伝を含む宗教的行為、及び宗教団体の設立・活動、宗教団体への加入等宗教上の結社に関する行為をすること。
・本会を利用してネットワークビジネス及びそれに類するビジネスの営業行為を行うこと。
・会員たる資格に基づき取得した情報を、その態様の如何を問わず、本会の許可なく使用すること

■第12 条(除名)
会員が本規約及び第 9 条に定める義務を怠り、本会が履行もしくは中止、是正を求めたにも関わらず
会員がこれに応じない場合、当該会員に対し除名の処分をすることができます。
尚、本会が除名処分をする場合、当該会員に除名理由を説明いたしません。

■第 13 条(会員資格の喪失)
会員は、次の事由により退会となり、その資格を喪失します。
・退会の申出を行い、本会がこれを認めた場合。
・除名された場合。
・会員が死亡した場合。
・破産、会社更生、民事再生、その他これに類する申立てをされ又は自ら申立てたとき。
・他の会員、本会、運営会社又は第三者を誹謗中傷する行為及びその虞れがあると本会が判断したとき。

■第 14 条(退会について)
会員は本会の退会を希望する場合、運営事務局に書面にて退会届(書式は自由)を提出するものとします。
但し、前条①の場合を除き、退会届の提出は会員資格の喪失の効力に何ら影響を及ぼさない。
なお、退会の場合、退会会員が既に支払った会費については返金されないものとします。
退会の申し出期限は、退会希望日を含む月の前月の末日限りとします。
(例:平成31年4月末限りで退会したい場合、3月末日までに提出)
■第15 条(本会の廃止)
本会は、天災、地変、法令の制定・改廃、行政指導、社会情勢の変化又は本会の都合により必要と認められる場合には、
サービスの一部又は全部の利用を制限し又はこれらを一時休止もしくは廃止することができます。
この場合、本会は利用者に対して賠償の責任を負いません。

■第 16 条(個人情報の扱い)
本会は、会員の情報を厳重に取り扱うものとし、
一般社団法人質問型コミュニケーション協会にかかる活動目的においてのみ利用するものとします。

■第 17 条(責任の範囲)
本会は質問型コミュニケーションカレッジでの会員同士の交流によって発生した会員間同士の個別契約などの
当事者間での取引には一切介在いたしません。
よって、その後に発生した当事者間におけるトラブル等については、責任は負わないものとします。
その内容如何によっては、除名処分の対象となります。

■第 18 条(提供サービスにおける責任範囲)
本会で行う質問型コミュニケーションカレッジのサービスについて、以下の事象が発生した場合、本会は何ら責任を負わないものとします。
ただし、サービスが円滑に動作するための技術的責任を負うものとし、本会は速やかに問題解決にあたるものとします。
・当サービスにおける想定外のシステムエラー
・セキュリティ環境に設置されているサーバーに対する不正アクセスによる個人情報へのアクセス
・当サービス提供時におけるバグや、第三者からのウィルス感染による損失、内容の誤りや省略によって生じた損失
・当サービスにおけるメンテナンス時の機会損失やエラー発生時における損失

■第19条(規約内容の変更手続)
本規約の変更については、規約の変更内容を所定の方法により発表した後1か月を経過しても会員から異議が出なかった場合、
全会員が当該規約内容の変更に同意したものとみなす。

■第 20 条(準拠法)
本規約は日本国法に準拠し日本国法に従って判断されるものとし、
本規約に関する一切の紛争に関し訴訟を提起する場合は、横浜地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

以上

令和2年4月1日 改訂
必須