よくあるご質問Q&A

多くお寄せいただいたご質問から一部を掲載しています

よくあるご質問

資格は国家資格ですか?
こちらは、一般社団法人質問型コミュニケーション協会の認定資格です。
弁護士や司法書士といった国家資格とは異なりますのでご注意ください。
質問型コミュニケーション協会とは、何をするところなのですか?
1, コミュニケーションのプロフェッショナル講師を育てる育成機関
2, 仕事、職場、家庭など様々な場面でのコミュニケーションの解決策を学べる教育機関
この二つの側面を持っている場所だとご理解頂ければと思います。
トレーナー養成講座を受講すると、最終的に何が手に入るの?
「質問型対話力認定トレーナー資格」が手に入ります。
認定トレーナーは、本協会の質問型対話力ベーシック講座・質問型対話力認定プラクティショナー養成講座を開催することが出来るようになります。
受講の申込み後、キャンセルはできますか?
ご入金後のキャンセルによるご返金は、理由を問わず受け付けておりません。ご入金前でしたらキャンセルは可能です。
またごご都合により参加できなくなった場合は、次回以降の講座に振替えていただけます。
地方に住んでますが、セミナーや講座の地方開催はありますか?
現在は、東京が中心となりますが、各地域で認定トレーナーが誕生することで、開催されるようになります。
講座のお支払いにクレジットカードは使用できますか?
現在、一括払いのみとなっております。分割払いはpaypalで決済後、お客様の方でクレジットカード会社へ分割払いへの変更をお申し出ください。
「コーチング」とは何が異なるのですか?
コーチングのように難しい専門用語等がなく、誰もが取り組みやすくわかりやすい内容が特徴です。
そのためにより自然体で、質問が出来るようになります。
質問型コミュニケーション®って、質問型営業とはどう違うの?

質問型コミュニケーション®は、すべてのコミュニケーションのベースとなる考え方であり技術です。
質問型営業は、その質問型コミュニケーション®から派生した営業に特化した考え方と技術です。

つまり、質問型コミュニケーション≧質問型営業です。

より質問型コミュニケーションの方がコミュニケーションの基本から学びます。
従いまして、一番はコミュニケーションを学んだうえで、
営業を学ぶのが一番間違いなく取得できます。

質問型営業の個人コンサルを受けた方でも、
「先にコミュニケーションを学んだ方がいい」
とおっしゃいます。

それは、やはり基礎があったうえでの営業という繊細な段階が必要なコミュニケーションを
学んだ方が、遠回りのようで結果、習得が速いからです。

逆にコミュニケ―ションは得意!という基礎力が高い方は営業から学ぶと、
いち早く成果につなげられると思います。

参考までに、質問型コミュニケ―ション講座には、
電気屋さん、ショップ店員さん、美容師さん、整体師さん、セラピスト、士業の先生、
といった方々、またそれらの仕事をされている経営者の方やマネージャー
といった立場の方が参加されています。

私は個人でコンサルタントをやっております。私のようなコンサルタントにとってどんなメリットがあるのでしょうか?
あなたの顧客が受け取る価値が増大する可能性があります。
なぜならあなたのコミュニケーションの質が格段に高まるからです。
また、あなたの競合と差別化出来るコンテンツを手にすることが出来ます。
他にも、「質問型営業」のルーツに触れることで営業力の向上に寄与するかも知れません。
私は会社員ですが、トレーナー養成講座は受講できますか?
トレーナー養成講座は、「質問型対話力」の講座を自分で開いて教えていきたい人が対象です。
講座内容に興味はあるので学びたい、しかし講座をやるつもりはないと言う方は対象ではありません。
学びたいという方はまずは「入門講座」を受講ください。
会社経営者をしています。経営者でも役立つ内容がありますか?
社員とのコミュニケーションの質が高まれば、離職率の改善、新入社員の早期の戦力化など、経営環境の強化が見込めます。
お客様とのコミュニケーションの質が高まれば、例えば常連客の思わぬ一面を引き出すことができて、意外な追加注文などに繋がるかも知れません。