「伝えたい」と願う、
すべての方へ。
ビジネスの現場で
顧客の心が離れていく不安。
喋りすぎてしまう焦り。
上司や部下との間にある見えない壁。
大切な関係の中で
夫婦やパートナーとの些細なすれ違い。
良かれと思った助言が、なぜか相手を不機嫌にさせてしまう。
自分自身と
認めてほしいと焦るほど自分軸がブレる。
お喋りマシーンになった後の深い自己嫌悪。
認識を統一することで、
会話の歯車は回りだす。
相手と自分が見ている景色を合わせる。
それだけで、驚くほどスムーズな関係が始まります。
どーも、はじめまして。
「元・ひとりお喋りマシーン」です。
下本 剛史
(しももと ごうし)
質問型コミュニケーション協会 認定トレーナー
ズレ解消アドバイザー
元自衛官、元消防官。
規律の厳しい世界で生きてきた私は、かつて
「強く言うこと」「上手に話すこと」こそが正解だと信じていました。
しかし、営業職へ転身して挫折。
話せば話すほど、人が離れていく。
そんな私が、どうやって今の質問型コミュニケーションに出会ったのか。
問いかける力。
主役は「あなた」から「相手」へ。
人は、説得されたことには抵抗しますが、
自分で気づいたことには喜んで動きます。
『質問型コミュニケーション』は、相手の思考を解き放つ技術。
無理な売り込みも、説得も、もう必要ありません。
オンライン開催 / 初心者歓迎
