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質問型対話力認定トレーナー募集説明会のお知らせ

INFO

切っても切れない信頼感を構築し、楽しく楽に業績を上げながら、
『あなたの専門領域における【質問型】のパイオニア』

を目指してみませんか?


質問型を通して目指している”ビジョンの実現”
私と一緒に目指してくれる仲間を募集します!
開催日程

11月8日(火)19時~21時 東京

参加費 無料

場所:<東京>一般社団法人質問型コミュニケーション協会セミナールーム東京都千代田区内神田3-2-1 栄ビル2階


お申し込みはこちら

もし、あなたが、

・士業、個人コンサルタントをしていて、ライバルに差をつけるスキルを手にいれたい…

・すでに講師業をしているけれど、顧客にもっと貢献できる新たなコンテンツが欲しい…

・セミナー講師として、仕事をしたいと思っている、そのためのコンテンツが欲しい…

と、お感じなられているならば、きっと、この講座は喜んでいただけるはずです!!!

青木毅の「質問型営業」をご存知の方も多いかと思います。
著書は6冊出版されるまでになりました。


この「質問型営業」は、実は何も営業の世界だけの話ではない事をご存知ですか?


普段、意識はしていないかもしれませんが、たとえば「部下に気持ちよく仕事をしてもらいたい」そのための提案もある意味、営業と言えるのではないでしょうか?

バリバリの営業マンでなくても、接客・販売・相談などのコミュニケーションを必要とする業務において営業的要素がまったくない業種を探す方が難しいかもしれません。

さらに、質問型コミュニケーションは私生活における、夫婦間、親子間でも大きな変化が生まれて来た方もたくさんいらっしゃいます。

そんな成果をあなたにも実感していただきたく、「質問型コミュニケーション」として、伝え広めていきたいと考えております。



「質問型で会社・社会を変え、人生を変える」

これは、質問型コミュニケーション協会のミッションです。私たちのコーチングであったり、質問型営業塾を受講された方は、この言葉の伝えたい意味をきっと実感されているのではないかと思います。そう、私たちは、単に上手なコミュニケーション方法をお伝えしているのではありません。

「互いが認め合い、豊かで喜びのある社会を築くこと」


ここを目指して活動しております。
つまり、質問型は、自分の思っている方向へ相手を動かすためのコミュニケーション方法ではありません。質問によって相手の心や頭の中を知り、その思いや考えといった個性を尊重し、お互いが認め合い、そして互いの喜びを生み出す、そんなコミュニケーション法なのです。

そのコミュニケーション法は、相手との信頼関係をビックリするほど短時間で構築することはもちろん、それによってもたらされるお客様との関係、会社内、家庭内の人間関係を円滑で心地良いものへと変化させます。

このような人間関係が本当に良くなるというのは、人生を大きく変えると言って間違いないのです。

私たちは、このようなことが実現可能になるコミュニケーション法を世の中の多くの人に知ってもらいたいのです。

その「質問型コミュニケーション」のはじめの一歩としてマンツーマンで短期間で相手との信頼関係を構築するための「質問型対話力養成講座」を開講しているのです。

質問型対話力とは?

その1 短時間で信頼関係を構築する力 (好感力)

この人と話していると安心するなあ、つい誰にも話したことがないようなことを話しちゃうなあ、そう感じる人っていせんか?その人が非言語で発信している「何か」が、あなたに安心や落ち着きを届けているのです。何もイケメンであったり、顔立ちが整っている必要はないのです。対話だけでも相手にしっかり安心感を与え、短時間で信頼関係を構築することは可能なのです。

その2 反射的に適切な質問をすることができる力 (質問力)

セミナーに参加される人からよく聴くのが「質問が続かない」と言う話です。これは、あなたがいい質問をするから、相手との信頼関係が構築されるのではありません。実は相手の話をしっかりと傾聴し、ある一定の質問の法則を知ることで、あなたは考えることなく、次々と質問を繰り出すことが出来るでしょう。そうすることで、相手がいつの間にかどんどん自己開示してくださるようになるのです。

その3 相手よりも相手のことを深く理解する力 (共感力)

好感力をマスターし、質問の法則を知ること、これだけでもかなりの信頼構築が進みますが、この信頼感を決定的にするのが最後のパーツ「共感力」です。例えばビジネスであれば、「こんなにこちらの事を理解してくれたのははじめてです」となり「ここまで自分のことを理解してくれた人なのだから、ぜひ提案を聞いてみたい」となることも可能なのです。


これらは質問型対話力を体系的に伝える為に、一度分解してみた要素のほんの一部です。

これらのノウハウを先述のように、あらゆる分野へと広げていきたいのですが、実は我々は「質問型営業」のコンサルティングで手が回らない状態なのです。


そこであなたに、これらの質問型対話力のノウハウをすべてマスターし、同時のこの方法を広めてくださるトレーナーとなって頂きたいのです。この講座で、どんな事をお伝えするかと言いますと、


<第1部>
代表理事 青木 毅 より

・協会設立への思い

・協会のミッションとビジョン

・青木の幼少期からの体験談


<第2部>
理事 安井 匠 より

・なぜ質問型対話力が必要なのか?

・質問型コミュニケーション体験ワーク

・質問型対話力トレーナー養成講座概要のご案内

・受講者の声


<おわりに>
代表理事 青木 毅 ご挨拶


他にも、、、

終了後、懇親会を行います(実費ご負担ください)

講座では聴けなかったこと等、ざっくばらんに聴いていただける貴重な場です。直接、青木毅とじっくりお話しが出来ます。


あなたに、この入門講座にご参加いただき、そして、一般社団法人質問型コミュニケーション協会の認定トレーナーとなって頂き、セミナーや研修を実践して頂きたく思います。

 

その結果どうなるか?

例えば、これから1年以内(早ければ半年以内に)…

✔︎一般社団法人質問型コミュニケーション協会の認定トレーナーとなり、指導者として活動している

✔︎実践的なセカンドライセンスを取得することで本業の売り上げをさらに増大させている

✔︎セミナー講師として新たなコンテンツを手に入れて、ライバルに圧倒的な差をつけている

✔︎自身の「専門領域」×「質問型コミュニケーション」で新たなマーケットを創造し、業界のエキスパートになっている


このようになって頂くことも可能なのです。いや、是非なっていただきたいのです。

 

なぜこの講座が上記を実現させることが可能なのか?

2つの理由

1)厳しい「営業」の世界で圧倒的実績がある「質問型営業」のノウハウの源流に直接触れることができるから

累計3万人以上のセールスマンの人生を変えてきた「質問型営業」の本質的な部分だけを抽出して、あなたがすぐに使えるようにしています。コミュニケーションの苦手意識はすぐになくなり、短期間で相手と信頼構築する方法を学ぶことが出来るようになるでしょう。


2)本質的に身につくスキルはコミュニケーションであり、インターネットが普及するほどコミュニケーションの需要は高まるから

あなたのお客様が経営者であればチャンスです。あなたはあなたの専門領域にプラス、「コミュニケーション」というジャンルのアドバイザーになることが出来ます。「接客」「部下の指導」「新人研修」や「社員のモチベーション」など、人と人が交われば必ず必要になるスキル=「コミュニケーション」における専門家として自分自身を位置付けることが出来るようになります。ひょっとすると「営業」のアドバイスもできるようになるかも知れません。


今後様々な業務をコンピューターが代替する未来においても、まず間違いなく必要になるであろう普遍的なスキルの専門家になることで本当の意味での安定と、ライバルに対して圧倒的な差別化を図ることができます。


まずは一度説明会に参加して、詳細をお聞きください。

 

開催日程

11月8日(火)19時~21時 東京

参加費 無料

場所:<東京>一般社団法人質問型コミュニケーション協会セミナールーム東京都千代田区内神田3-2-1 栄ビル2階

お申し込みはこちら

一般社団法人質問型コミュニケーション協会

代表理事 青木毅からのメッセージ

多くの日本人が、コミュニケーションに苦手意識を持っています。

性格的にコミュニケーションには向いていないと諦めているのです。

実は、これは大きな誤解なのです。

本来は、コミュニケーションに関しての「学習」がなされないだけなのです。

事実、私自身、小学生の頃からコミュニケーションが下手で、 人間関係が上手くいかず、悩んできました。

それが30歳手前で、コミュニケーションの「学習」と「訓練」を行い、 人間関係から、

ビジネス面、家庭面まで大きく変化させることができました。

その体験を通して、自分自身に、周りの方に、 もっと効果的にコミュニケーションを行える方法を模索してまいりました。

そこから、非常にシンプルな法則と鍵を発見することが出来たのです。

それが「質問」を取り入れたコミュニケーション法でした。

これを「質問型コミュニケーション」と名づけました。

この質問型コミュニケーション法は営業分野や社内、家庭内の人間関係で大いに役立ち、

ビジネス面では数多くの企業の実績を上げることにもなりました。

各企業や自治体で10年以上の指導実績を持ち、 受講生は3万人を超えてまいりました。

現代の日本では、コミュニケーションが上手く行かないことが、 人間関係のもつれ、

トラブルを引き起こし、 社会の様々な問題にまで発展しています。

そこで、この質問型コミュニケーション法を日本の全ての人々に提供し、 お互いが認め合い、

豊かで、喜びのある社会を作れるようにと立ち上げたのがこの協会です。

この質問型コミュニケーション協会を通して、

「一人でも多くの人々にこの質問型コミュニケーションを知ってもらいたい!」

「この質問型コミュニケーションの指導者を数多く育成して、社会に送り出したい!」 と考え、

今後実行していきます。

一人でも多くの方々がこの協会の意図に賛同し、協力いただけることを願っております。

 

理事 安井匠からのメッセージ

私は、プロコーチとして、また質問型営業のコンサルタントとして活動しています。質問型営業の開発者青木と出会ったのは12年前でした。


当時の私は会社員、うつ病から復職して1年くらいたった頃です。名著「7つの習慣」の影響によって、何も価値のない人間だと思っていた自分にも「自分にしか出来ないものがある」そんな風に感じられるようなったものの、まだまだそれが何であるのかわからずにいた頃でした。


自分の将来はどうなるんだろう?そんな漠然とした不安から、当時世の中に広まり始めたコーチングを受けることで、何か突破口をつかみたい、、、そんな思いから体験セミナーやセッションを片っ端から受けたのです。


そのような中、ダントツに僕の心が動いたコーチがいたのです。それが、質問型の開発者 青木毅です。


「こんなにも、自分のあるがままの話が出来る人がいただろうか、、、」
「こんなにも、自分のことを認めてくれる人がいただろうか、、、」
そして、「こんなにも今の自分に必要なことが何であるか、完全に腑に落ちる形でアドバイスしてくれた人がいただろうか、、、」

そんな衝撃を覚えて、即受講を決めたのは言うまでもありません。この青木が私に衝撃を与えたものこそ「質問型コミュニケーション」なのです。


そこから私は1年間受講し、その後、即青木のように「質問型コミュニケーション」を使って、人生を変えるコーチングをしたい!そう思って会社を辞め、今の道に入りました。


コーチング、そして営業方法をお伝えするコンサルタントとして、11年間活動してまりました。

この間、クライアントさんに喜んで頂いたことももちろんですが、見方を変えるとフルコミッションセールスマンとして結果を出してきました。

つまり、人間関係構築はもちろんのこと、お仕事での結果を出すためのコミュニケーション法なのです。

この間、述べ700名以上、35000時間を超える「質問型コミュニケーション」によるセッションをひたすら積み重ねてきました。最近では、そこで培った「質問型コミュニケーション」を、法務省や東京都・大阪府などの公的機関や自治体、企業の1,000名以上の方々へ講演や研修をさせていただくようにもなりました。


この「質問型コミュニケーション」をもっと多くの人に伝え、実践いただき、人生の変化を実感していただきたい、、、そんな思いで活動しております。

 

よくある質問

(1)質問型営業とはどう違うの?

質問型コミュニケーションは、すべてのコミュニケーションのベースとなる考え方であり技術です。質問型営業は、その質問型コミュニケーションから派生した営業に特化した考え方と技術です。

(2)以前あったミッションライフコーチングとはどう違うの?

ミッションライフコーチングは、あなたのミッションを見つけるためのマンツーマンコーチングです。質問型コミュニケーションは、あくまでも人とのコミュニケーションにおける技術を講座形式でお伝えするものです。


(3)協会って結局何をするところ?

1, コミュニケーションのプロフェッショナル講師を育てる育成機関2, 仕事、職場、家庭など様々な場面でのコミュニケーションの解決策を学べる教育機関この二つの側面を持っている場所だとご理解頂ければと思います。


(4)個人でコンサルやってるけど、自分にとってどんなメリットがあるの?

あなたの顧客が受け取る価値が増大する可能性があります。なぜならあなたのコミュニケーションの質が格段に高まるからです。また、あなたの競合と差別化出来るコンテンツを手にすることが出来ます。他にも、「質問型営業」のルーツに触れることで営業力の向上に寄与するかも知れません。


(5)営業マンですが、何か学べることがあるんですか?

今回はトレーナーの募集です。会社員や副収入を得ることが難しい方は残念ながら対象ではありません。営業職の方に対しては後日、営業スキルの手前の部分(基礎対話力)を強化する講座をご案内致します。


(6)会社経営者をしています。経営者でも役立つ内容がありますか?

社員とのコミュニケーションの質が高まれば、離職率の改善、新入社員の早期の戦力化など、経営環境の強化が見込めます。お客様とのコミュニケーションの質が高まれば、例えば常連客の思わぬ一面を引き出すことができて、意外な追加注文などに繋がるかも知れません。


(7)最終的に何が手に入るの?

質問型対話力認定トレーナー資格が手に入ります。認定トレーナーは、本協会の質問型対話力ベーシック講座・認定プラクティショナー養成講座を開催することが出来るようになります。


(8)トレーナー講座の料金はどれくらいかかるの?

トレーナー養成講座代金が総額240,000円(税抜)認定料が30,000円(税抜)です。


(9)地方に住んでますが、セミナーや講座の地方開催はありますか?

現在は、東京が中心となりますが、各地域で認定トレーナーが誕生することで、開催されるようになります。

お申し込みはこちら